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| スクール・コーチング・プログラム「TALK」無料セミナー実践事例報告 |
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指導でも放任でもない関係性を求めて
生徒と教師の新たな関係構築の可能性を探る!!
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| 日 時 |
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2006年6月10日(土)
14:00〜16:45 (13:30開場) |
| 会 場 |
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新宿NSビル
◇所在地:東京都新宿区西新宿2丁目4番1号
TEL03-3342-3755
◇交通:JR線・京王線・小田急線・営団丸の内線新宿駅
「南口・西口」より徒歩10分 |
| 費 用 |
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無料
(お越し頂いた方に現役教員によるTALK実践事例集冊子を差し上げます) |
| 対 象 |
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私学の教職員の先生 |
| 定 員 |
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70名 |
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| 開会 14:00 |
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| 基調講演 14:05〜14:45 |
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| 「ナラティヴ・アプローチとは何か」 |
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最近、医療、福祉、企業経営、等の分野でナラティヴ(語り・物語)という言葉が注目されています。
現代社会で、なぜ今、語りや物語が重要になってきているのか?
学校教育においては?
生徒、教師の関係を見直すうえで、コーチングの可能性は?
ナラティヴ・アプローチ研究の第一人者である野口教授に基調講演していただきます。
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東京学芸大学教育学部教授 野口 裕二
1955年千葉県生まれ。1984年北海道大学大学院文学研究科博士課程単位取得退学。現在東京学芸大学教育学部教授/専攻は社会学。医療、看護、福祉などの社会学的分析にとどまらずに、現場で使える社会学、現場の役に立つ社会学を目指している。主な著書に「臨床社会学の実践」(有斐閣)、「物語としてのケア」(医学書院)、「ナラティヴの臨床社会学」(勁草書房)など。 |
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| 事例発表 14:50〜15:30 |
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| 「スクール・コーチング:TALKを実践して」 |
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生徒、保護者、同僚とのコミュニケーション手法の一つとしてお伝えしてきた「TALK」。学校現場でどのように使われているのか。どのような効果があるのか・・・現役教師の生の声を発表して頂きます。
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私学の現役教員数名(予定) |
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| 座談会・質疑応答 15:45〜16:45 |
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| 「指導でもない放任でもない関係性を求めて」 |
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私学におけるTALKの実践事例を題材に「言葉」や「語り」、そしてそれが織りなす「物語」に注目することで、教師と生徒の新たな関係構築の可能性を探ります。
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東京学芸大学教育学部教授 野口 裕二
TALK開発責任者 加藤 雅則
私学の現役教員数名 |
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| 閉会 16:45 |
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