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プログラム例をご紹介します。(貴校のご都合により、柔軟に対応いたします)
学校の都合のよい時期・時間にあわせて開催できる講座です。
TALKリーダーが貴校を訪問し、貴校に最も適合した形式・内容で講座を開催します。学校開催プログラムには、下記のメリットがあります。 |
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学校独自の課題を対話テーマに取り上げることで、教師間で問題意識が共有化されます。 |
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教員が同じワークショップを体験することで、対話・議論のための共通基盤が形成されます。 |
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柔軟なプログラムの編成・運営が可能なため、校務や授業への支障がありません。 |
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| <TALKワークショップ> TALKのエッセンスを習得するプログラムです |
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| 特 徴 |
◇TALK理論・スキルによる対話の基本型を習得します。
◇具体事例を対話テーマとし、学校の課題に関する「対話の場」を作り出します。
◇課題解決に向けた主体的な行動意欲を喚起します。 |
| 概 要 |
人数:30名程度(最少人数12名)
時間:3h〜6h
会場:ワークショップ可能な場所(学内または研修施設) |
| 内 容 |
a.講師によるコーチング・デモンストレーション
b.「相手の感情に気付く」(対話実習:2人1組)
-感情表現の許す場を作る
-相手の話に耳を傾ける
-主題の中から感情のある言葉を聴き取る
c.「感情の展開を見守る」(対話実習:3人1組)
-話し手の感情を共有する
-話し手の感情経験を深める
-感情の質的変化を感知する
d.総括/質疑応答 |
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| <TALKプログラム> 通常講座の内容をバージョンアップしたプログラムです |
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| 特 徴 |
◇ワークショップでは、具体事例を対話テーマとして取り上げます。
◇学校行事や授業に支障のないようにプログラムを編成します。
◇TALK実践を支援するために、個別フォローをします。 |
| 概 要 |
人数:18名程度(最少人数12名)
会場:ワークショップ可能な場所(学内または研修施設) |
| 内 容 |
I.コーチングワークショップ(13h)
◇1日目「生徒の感情を聴き取る」(6.5h)
◇2日目「生徒の可能性を広げる」(6.5h)
◇「コーチングの基本形」から始まり、TALKの基本姿勢や基本スキルをワークショップを通して練習していきます。
II.フォローアップ・ワークショップ「TALK実践力向上のために」(2h)
◇コーチング・ワークショップの一ヶ月程度後に開催します。
◇基本姿勢やスキルを再確認します。実践を振り返り、お互いの気づきを共有します。そして、今後のTALK実践に関する共通理解を醸成します。 |
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